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  • AIAA SciTech2016 (GNC2016)

    原教授が,米国サンディエゴで開催された AIAA SciTech2016 (GNC2016) において, “Two-Dimensional Experimental Investigation of Base-Extension Separation Mechanism with Telescopic Gear” というタイトルで発表を行いました.
  • 第16回宇宙科学シンポジウム

    前田研究員がJAXA宇宙科学研究所で開催された,第16回宇宙科学シンポジウムにおいて, “Landing Gear with Energy Exchange Mechanism for Overturning Prevention” というタイトルでポスター発表を行いました.
  • 54th IEEE CDC

    54th IEEE CDC において,椿野講師の共著論文である “Extremum Seeking Subject to Multiple and Distinct Input Delays” についての発表が行われました.
  • SI2015

    原教授,M1の松井さん(機械理工学専攻)が 第16回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会 (SI2015) において, “振動工学の講義における多分世界初の試み -講義を行う建物ごと自由振動させる体験型授業の計画-” および, “水平方向速度に対するロバスト性を向上させる月惑星探査機の展開型着陸脚モジュールの提案” について発表しました.
  • 振動学及び演習

    原教授が担当する講義「振動学及び演習」における,名大・減災館を用いた建物の免震実験が2015年12月2日のNHKおはよう東海と中日新聞朝刊で紹介されました.
  • CACS2015

    M1の鈴木さん(機械理工学専攻)が台湾で開催されたCACS2015において,“Proposal of a Wireless Control System of Assist Cart for Aged People”というタイトルで発表を行いました.
  • 自動制御連合講演会

    椿野講師が第58回自動制御連合講演会において,“Burgers方程式に生じる衝撃波の境界制御に関する一考察”というタイトルで発表を行いました。また,共著論文である“代数的手法を用いた階層化最適制御器設計について”の発表も行われました.
  • 宇宙科学技術連合講演会

    軸屋助教,前田研究員が第59回宇宙科学技術連合講演会にて,“CMGの逆キネマティクスに関する一考察”,“月惑星探査機の着陸脚インピーダンス制御に基づく転倒抑制法”について発表しました.
  • 生産財マーケティングインタビュー

    月刊 生産財マーケティング 2015年10月号に原教授のインタビュー記事 「衝撃抑制を宇宙分野で生かす」が掲載されました. http://www.news-pub.co.jp/seisanzai/
  • 電気・電子・情報関連学会東海支部連合大会

    前田研究員が平成27年度電気・電子・情報関連学会東海支部連合大会にて,“着陸脚インピーダンス制御による 月惑星探査機の耐転倒性向上”について発表しました.
  • 研究室が発足しました

    平成27年10月より新しく研究室が発足しました.